ジョニーちゃん

ジョニーちゃんも本当に立派に大きく育ち嬉しく思います。
人は怖いけど、ニャンコにはとてもフレンドリーで、我が家に来た時もパンタを追いかけ回し、シャーされ、パンチされ教育されていましたね(笑)
その後らむを迎えた時は、らむを追いかけ、ケージを潰してビックリさせられたり、べったりでヤレヤレでした。
今でもジョニーは、パンタが大好きで、パンタが寝ていると一緒に割り込みに行き、らむを追いかけて遊び(笑)
父が大好きで父の姿が見えないとよく鳴き(笑)
それでも、ご飯は二食、必要以外は食べず、トイレもきれい、と、とても手がかからないコです。

これからも、もうちょい人にフレンドリーになって欲しい気持ちもあるけれど、ジョニーらしくいて欲しいと思います。

にゃぱねっと Ownd

ジョニー4歳

ジョニー(旧薮木ジョー)が、里親殿のお宅にて 5月20日(推定誕生日)無事四歳を迎えたそうです。健康で、すくすく大きく育って何よりです。

※このページに掲載してある写真は全て、当家で保護していた当時(2012年7月)の写真です。

4年前のこの時期は、最中(旧チャーリ)と小豆(旧もも)を保護していた時期で、家庭内も仕事もとても大変な時期で、もう一匹保護できる状況では無かったのですが、ジョーとの出会いは本当に突発的、緊急事態でした。

犬猫救済の輪さんに、数日一時預かりしていただき、その後当家で保護しましたが、保護前の生活環境が過酷であったらしく、他の保護した子よりも健康状態や身なりが落ち着くのに、かなり時間が掛かり、ハラハラもしましたが・・・

一カ月ほどして健康状態が回復してからは、やんちゃな男の子としてアクティブに遊びまわり、ほんとうに、君は楽しそうでした。

特に、姿形がそっくりで、まるで兄弟猫のように見えるちびの後を、熱烈について回りましたが、残念ながら毎回「シャー」と怒られていましたね。

君やボギーをはじめとする仔猫が生まれる原因となった、あの封鎖されていた市営住宅の廃墟は、10年余りを経て、今年春、やっと取り壊され、広大な更地になりました。

君が、あの日、身を隠して鳴いていた、大きな木も切り倒されました。

今後、きっと綺麗なマンションなどに生まれ変わるのでしょう。

もう、あの場所から不幸な子たちが生まれてくることは無いと思います。

これからも、ご家族一同、ずっと幸せにね。

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ぱんじょにらむ Ownd

アメブロ本家ではニャンズの日常を描いています。 こちらでは、おいしいもの、料理したものも含めて書いていきたいなと(´。✪ω✪。`)

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